困ったときの乾燥麺や乾物の利用

金欠になった時によくやったのは、それまでにストックしておいた乾燥麺などで食事は乗り切ることです。

他に麩やはるさめなどの乾物系を利用しての食事です。

もちろんそこには缶詰も入ります。

そしてこれを機に、普段ストック(常備)してある災害非常時の非常食のチェックを兼ねて、非常食が賞味期限間近かだった場合にそれを食べるようにしています。

食べることに関してはなんとかそれで今までは乗り切っていました。

それでもやはり人は急な出費というものが出てきてしまうもので、例えば通勤に使用しているガソリン代など、どうしても必要になってくるお金があります。

それすらも厳しい時には、ポイントなどが貯まっていないか?を見てみます。

もちろん、自分の所有しているポイントカードというカードすべてをチェックします。

そしてその時に使えそうなポイントカードがあるとそれを使用します。

そういう時の為に普段はムダにポイントは使いません。

金欠になると、家の中の整頓がきちんとできたような気がします。

家にあるもので、使わないものをリサイクルショップに売ろうと考えるので、その時に売れるものは全部売りました。

結果、家の中の整頓になったような気がします。

金欠になった場合、当たり前かもしれませんが、家の中で、使用しなくて売れそうなものを探すのも一つの手だと思います。借金 一本化 おすすめ

デモの人はどこに消えたのか

今年の夏は、国会前や各都市で安保法案に反対するデモが盛り上がったようです。

マスコミや情報番組には過剰にクローズアップされ、

ヒーローやヒロインのような人物が祭り上げられました。

また各業界の著名人、テレビタレントなどもこの流れに便乗し

何人かは実際にデモに参加もしたりしました。

さて、凄まじい数が街にあふれ声を上げたと伝えられる今回の安保反対デモの動き、

法案が国会にて可決・成立した現在はどうなっているのでしょうか。

先日、安保反対運動の中心人物の一人のように扱われている若い女性が

関わっている団体の行った安保デモをツイートしていました。

その参加人数、わずか7人。

最早、コアの部分の政治的勢力の層を残して完全にデモの動きは消え去ったと見るべきです。

では暑い夏に熱い旋風を巻き起こしたかのように報じられたあのデモに参加していた人々は、

一体どこに行ったのでしょうか?

簡単です。

長年日本を何となく支配していた「戦争反対」の空気にうっすら乗っかっただけの層は、

敗北が決まり運動の終焉が訪れたと同時に活動から手を引き、元の生活に戻っただけなのです。

まあ確たる考えも無く、何となくで集まった集団でしたから

言っては何ですけど所詮はその程度だったと言うことですね。プロミス 審査基準